| Aクラス(3分2R)メインイベント 裕樹選手(赤)対井手選手(青)井手選手もスピードあるパンチを繰り出すが、裕樹選手のダッキングなどの防御テクニックが素晴らしく、左のボディーブローからアッパー、ローキックなど多彩なコンビネーションも見せた。 |
2Rのラスト30秒のゴングがなると両選手とも激しいパンチのコンビネーションの応酬となりゴング終了。ドローとなった。
全てのイベント終了後に畔田氏より裕樹選手が6.4にSB、7.10にIKUSAのリングに、井手選手も中央のリングに上がり、K-1MAXのリングに上がれる可能性があることが説明された。 |